ワタミ㈱様からご支援いただいた冷凍のお弁当が大量に搬入
2025/07/19
19日はNPO法人埼玉フードパントリーネットワーク(以下SFPN)羽生中間拠点(傘下に8団体)にワタミ㈱様からご支援いただいた冷凍のお弁当が大量に搬入されました。大型の冷凍車で搬入された冷凍お弁当12個入りの段ボール100個の荷下ろし、そして各団体への配付となります。
SFPNを通して羽生中間拠点への搬入はWSF様が月に一回の定期的なご支援があり、それ以外に臨時でのご支援が不定期にあり、通常その対応には僕とキャロットの清水さんがその役割を担っております。
各団体への仕分けと配付が伴うこの仕事で一番大変なのが今日のような冷凍食品になります。通常のご支援物資(常温保存)とでは数倍の注意力と労力を必要とします
今週は珍しく大量の冷凍食材のご支援が2度もありました。
一回目(15日)はSFPNを通してある大手企業様からご支援いただいた冷凍食材でしたが、自家用冷凍車で越谷市場に受け取りに行きました。越谷市場では大型トラックで搬入された食材を荷下ろしをしなければなりません。各中間拠点から受け取りに来ている方々と協力して荷下ろしと仕分けと各団体の車への荷積み作業です。大雨のなか僕は冷凍軽トラに満杯に積み込んで途中久喜中間拠点分の配送もあり、久喜みんなの家に立ち寄って帰ってきました。
羽生から越谷市場までは高速を使って片道約1時間半弱になりますので積み込みと帰ってからの冷凍庫収めまで入れると5時間近い作業時間になります。羽生では清水さんが待機していて、冷凍車から冷凍庫に移し替えをします。羽生の杜には大型の冷凍庫が3台ありますが今回のように大量の段ボールになると流石に収まり切りません。そんな場合はキャロットの冷凍庫に納めていただきます。それでも収まらない場合は段ボールから出して中身だけを冷凍庫に収めます。一枚の写真がその状態の写真です。
基本的に冷凍食材搬入日には各団体に待機していただいてその場でお渡しできるのが一番良いのですが、今週は今日も入荷されることが分かっていたのでまとめて取りに来ていただくのが良いと判断して一緒に引き取れるように段取りをしました。
今日のワタミ様の冷凍弁当は2時頃の搬入予定だったので受け取り可能な4団体が待機して荷下ろし、仕分け、搬出を協力して終えることが出来ました。
冷凍庫には言うまでもなく羽生の杜とキャロットの分、そして本日引き取りに来られない団体さんの分が在庫として収まっているということになります。
ことほど左様に冷凍食材のご支援は大変ありがたいと同時に中間拠点での役割が非常に重要になるのです。
僕がよく言うことなのですがこの活動というのは1/3は「ナンチャッテ倉庫屋」と「ナンチャッテ運送屋」という業務でもあります。特に中間拠点を担う場合その比重はかなり高くなると言えます。体力も必要です。
羽生の杜はSFPNだけでなく埼玉県子ども食堂ネットワークを通してご支援いただく物資の中間拠点も担っております。
ナンチャッテ倉庫屋の仕事が有難いことにこのところかなり増えております。その分大変でもありますが。
今週は特にこの類の業務が諸々重なりました。
19日はNPO法人埼玉フードパントリーネットワーク(以下SFPN)羽生中間拠点(傘下に8団体)にワタミ㈱様からご支援いただいた冷凍のお弁当が大量に搬入されました。大型の冷凍車で搬入された冷凍お弁当12個入りの段ボール100個の荷下ろし、そして各団体への配付となります。
SFPNを通して羽生中間拠点への搬入はWSF様が月に一回の定期的なご支援があり、それ以外に臨時でのご支援が不定期にあり、通常その対応には僕とキャロットの清水さんがその役割を担っております。
各団体への仕分けと配付が伴うこの仕事で一番大変なのが今日のような冷凍食品になります。通常のご支援物資(常温保存)とでは数倍の注意力と労力を必要とします
今週は珍しく大量の冷凍食材のご支援が2度もありました。
一回目(15日)はSFPNを通してある大手企業様からご支援いただいた冷凍食材でしたが、自家用冷凍車で越谷市場に受け取りに行きました。越谷市場では大型トラックで搬入された食材を荷下ろしをしなければなりません。各中間拠点から受け取りに来ている方々と協力して荷下ろしと仕分けと各団体の車への荷積み作業です。大雨のなか僕は冷凍軽トラに満杯に積み込んで途中久喜中間拠点分の配送もあり、久喜みんなの家に立ち寄って帰ってきました。
羽生から越谷市場までは高速を使って片道約1時間半弱になりますので積み込みと帰ってからの冷凍庫収めまで入れると5時間近い作業時間になります。羽生では清水さんが待機していて、冷凍車から冷凍庫に移し替えをします。羽生の杜には大型の冷凍庫が3台ありますが今回のように大量の段ボールになると流石に収まり切りません。そんな場合はキャロットの冷凍庫に納めていただきます。それでも収まらない場合は段ボールから出して中身だけを冷凍庫に収めます。一枚の写真がその状態の写真です。
基本的に冷凍食材搬入日には各団体に待機していただいてその場でお渡しできるのが一番良いのですが、今週は今日も入荷されることが分かっていたのでまとめて取りに来ていただくのが良いと判断して一緒に引き取れるように段取りをしました。
今日のワタミ様の冷凍弁当は2時頃の搬入予定だったので受け取り可能な4団体が待機して荷下ろし、仕分け、搬出を協力して終えることが出来ました。
冷凍庫には言うまでもなく羽生の杜とキャロットの分、そして本日引き取りに来られない団体さんの分が在庫として収まっているということになります。
ことほど左様に冷凍食材のご支援は大変ありがたいと同時に中間拠点での役割が非常に重要になるのです。
僕がよく言うことなのですがこの活動というのは1/3は「ナンチャッテ倉庫屋」と「ナンチャッテ運送屋」という業務でもあります。特に中間拠点を担う場合その比重はかなり高くなると言えます。体力も必要です。
羽生の杜はSFPNだけでなく埼玉県子ども食堂ネットワークを通してご支援いただく物資の中間拠点も担っております。
ナンチャッテ倉庫屋の仕事が有難いことにこのところかなり増えております。その分大変でもありますが。
今週は特にこの類の業務が諸々重なりました。


SFPNを通して羽生中間拠点への搬入はWSF様が月に一回の定期的なご支援があり、それ以外に臨時でのご支援が不定期にあり、通常その対応には僕とキャロットの清水さんがその役割を担っております。
各団体への仕分けと配付が伴うこの仕事で一番大変なのが今日のような冷凍食品になります。通常のご支援物資(常温保存)とでは数倍の注意力と労力を必要とします
今週は珍しく大量の冷凍食材のご支援が2度もありました。
一回目(15日)はSFPNを通してある大手企業様からご支援いただいた冷凍食材でしたが、自家用冷凍車で越谷市場に受け取りに行きました。越谷市場では大型トラックで搬入された食材を荷下ろしをしなければなりません。各中間拠点から受け取りに来ている方々と協力して荷下ろしと仕分けと各団体の車への荷積み作業です。大雨のなか僕は冷凍軽トラに満杯に積み込んで途中久喜中間拠点分の配送もあり、久喜みんなの家に立ち寄って帰ってきました。
羽生から越谷市場までは高速を使って片道約1時間半弱になりますので積み込みと帰ってからの冷凍庫収めまで入れると5時間近い作業時間になります。羽生では清水さんが待機していて、冷凍車から冷凍庫に移し替えをします。羽生の杜には大型の冷凍庫が3台ありますが今回のように大量の段ボールになると流石に収まり切りません。そんな場合はキャロットの冷凍庫に納めていただきます。それでも収まらない場合は段ボールから出して中身だけを冷凍庫に収めます。一枚の写真がその状態の写真です。
基本的に冷凍食材搬入日には各団体に待機していただいてその場でお渡しできるのが一番良いのですが、今週は今日も入荷されることが分かっていたのでまとめて取りに来ていただくのが良いと判断して一緒に引き取れるように段取りをしました。
今日のワタミ様の冷凍弁当は2時頃の搬入予定だったので受け取り可能な4団体が待機して荷下ろし、仕分け、搬出を協力して終えることが出来ました。
冷凍庫には言うまでもなく羽生の杜とキャロットの分、そして本日引き取りに来られない団体さんの分が在庫として収まっているということになります。
ことほど左様に冷凍食材のご支援は大変ありがたいと同時に中間拠点での役割が非常に重要になるのです。
僕がよく言うことなのですがこの活動というのは1/3は「ナンチャッテ倉庫屋」と「ナンチャッテ運送屋」という業務でもあります。特に中間拠点を担う場合その比重はかなり高くなると言えます。体力も必要です。
羽生の杜はSFPNだけでなく埼玉県子ども食堂ネットワークを通してご支援いただく物資の中間拠点も担っております。
ナンチャッテ倉庫屋の仕事が有難いことにこのところかなり増えております。その分大変でもありますが。
今週は特にこの類の業務が諸々重なりました。
19日はNPO法人埼玉フードパントリーネットワーク(以下SFPN)羽生中間拠点(傘下に8団体)にワタミ㈱様からご支援いただいた冷凍のお弁当が大量に搬入されました。大型の冷凍車で搬入された冷凍お弁当12個入りの段ボール100個の荷下ろし、そして各団体への配付となります。
SFPNを通して羽生中間拠点への搬入はWSF様が月に一回の定期的なご支援があり、それ以外に臨時でのご支援が不定期にあり、通常その対応には僕とキャロットの清水さんがその役割を担っております。
各団体への仕分けと配付が伴うこの仕事で一番大変なのが今日のような冷凍食品になります。通常のご支援物資(常温保存)とでは数倍の注意力と労力を必要とします
今週は珍しく大量の冷凍食材のご支援が2度もありました。
一回目(15日)はSFPNを通してある大手企業様からご支援いただいた冷凍食材でしたが、自家用冷凍車で越谷市場に受け取りに行きました。越谷市場では大型トラックで搬入された食材を荷下ろしをしなければなりません。各中間拠点から受け取りに来ている方々と協力して荷下ろしと仕分けと各団体の車への荷積み作業です。大雨のなか僕は冷凍軽トラに満杯に積み込んで途中久喜中間拠点分の配送もあり、久喜みんなの家に立ち寄って帰ってきました。
羽生から越谷市場までは高速を使って片道約1時間半弱になりますので積み込みと帰ってからの冷凍庫収めまで入れると5時間近い作業時間になります。羽生では清水さんが待機していて、冷凍車から冷凍庫に移し替えをします。羽生の杜には大型の冷凍庫が3台ありますが今回のように大量の段ボールになると流石に収まり切りません。そんな場合はキャロットの冷凍庫に納めていただきます。それでも収まらない場合は段ボールから出して中身だけを冷凍庫に収めます。一枚の写真がその状態の写真です。
基本的に冷凍食材搬入日には各団体に待機していただいてその場でお渡しできるのが一番良いのですが、今週は今日も入荷されることが分かっていたのでまとめて取りに来ていただくのが良いと判断して一緒に引き取れるように段取りをしました。
今日のワタミ様の冷凍弁当は2時頃の搬入予定だったので受け取り可能な4団体が待機して荷下ろし、仕分け、搬出を協力して終えることが出来ました。
冷凍庫には言うまでもなく羽生の杜とキャロットの分、そして本日引き取りに来られない団体さんの分が在庫として収まっているということになります。
ことほど左様に冷凍食材のご支援は大変ありがたいと同時に中間拠点での役割が非常に重要になるのです。
僕がよく言うことなのですがこの活動というのは1/3は「ナンチャッテ倉庫屋」と「ナンチャッテ運送屋」という業務でもあります。特に中間拠点を担う場合その比重はかなり高くなると言えます。体力も必要です。
羽生の杜はSFPNだけでなく埼玉県子ども食堂ネットワークを通してご支援いただく物資の中間拠点も担っております。
ナンチャッテ倉庫屋の仕事が有難いことにこのところかなり増えております。その分大変でもありますが。
今週は特にこの類の業務が諸々重なりました。


羽生の杜






