セカンドハーベスト・ジャパンにフードパントリーで配布の食糧品受取
2026/02/04
4日は八潮市のセカンドハーベスト・ジャパンさんに今月21日開催予定の羽生子育て応援フードパントリーで配布する食糧品などを受け取りに行ってきました。
通常は搬送ボランティアを受け持っていただいている(有)エスケーライン東京の島根様によってお運びいただいておりますが、トラックのトラブルが発生したため急遽各団体ごとに受け取りに行くことになった次第です。
NPO法人埼玉フードパントリーネットワーク傘下の加盟団体は㈱首都圏物流様と(有)エスケーライン東京様には八潮のセカンドハーベスト・ジャパン様から各団体へ毎月定期的に無償配送でお世話になっているのです。この配送ボランティアのお陰で私どもはどれほど助かっているか計り知れません。
埼玉県の最北東に位置する羽生から八潮市までとなると最低でも片道2時間を要します。仮に東北自動車道の高速を利用した場合は相当の高速代金が掛かってくるため経済的負担が大きくなってしまいます。
改めてこの無償配送を担っていただいている㈱首都圏物流様と(有)エスケーライン東京様には心より感謝申し上げる次第です。
さて、久々に羽生の杜の軽トラの登場になります。どのくらいの分量になるのかも現地に行ってみないと分からないということもあり、冷凍食品などもご支援いただける可能性もあったので軽トラで行くことになりました。軽トラで行ったのは正解でした。
食品は基本的に多種多様なサイズの段ボール詰めになっているため乗用車の後部座席を倒して積み込んでも思ったほどには詰め込むことが出来ないものです。その点、軽トラは段ボールの収め方によっては相当の量を荷積みすることが可能になるものです。冷凍状態にする時間がなかったため大きな保冷バックと保冷剤も準備して八潮に向かいました。軽トラに満杯状態で常温食品と冷凍食品を受け取ることが出来ました。ありがとうございました。
キャロットの清水さんが同行してくれました。お陰でセカンドハーベスト・ジャパン様で支給してくださる多くの食品に対して僕ではなかなか即断即決できないことでも、何故か清水さんは的確な選択と判断でたくさんの物資を受け取ることが出来てしまうのです。凄いのです!
羽生発10時半で八潮着12時半。積み荷などに30分位を要して羽生に戻ったのは午後の3時頃でした。約5時間を要したわけですが、これを毎回(有)エスケーライン東京の島根様のお世話になっていることを思うと本当に有り難いことだと再認識させられました。
㈱首都圏物流様、(有)エスケーライン東京様、本当にありがとうございます。


通常は搬送ボランティアを受け持っていただいている(有)エスケーライン東京の島根様によってお運びいただいておりますが、トラックのトラブルが発生したため急遽各団体ごとに受け取りに行くことになった次第です。
NPO法人埼玉フードパントリーネットワーク傘下の加盟団体は㈱首都圏物流様と(有)エスケーライン東京様には八潮のセカンドハーベスト・ジャパン様から各団体へ毎月定期的に無償配送でお世話になっているのです。この配送ボランティアのお陰で私どもはどれほど助かっているか計り知れません。
埼玉県の最北東に位置する羽生から八潮市までとなると最低でも片道2時間を要します。仮に東北自動車道の高速を利用した場合は相当の高速代金が掛かってくるため経済的負担が大きくなってしまいます。
改めてこの無償配送を担っていただいている㈱首都圏物流様と(有)エスケーライン東京様には心より感謝申し上げる次第です。
さて、久々に羽生の杜の軽トラの登場になります。どのくらいの分量になるのかも現地に行ってみないと分からないということもあり、冷凍食品などもご支援いただける可能性もあったので軽トラで行くことになりました。軽トラで行ったのは正解でした。
食品は基本的に多種多様なサイズの段ボール詰めになっているため乗用車の後部座席を倒して積み込んでも思ったほどには詰め込むことが出来ないものです。その点、軽トラは段ボールの収め方によっては相当の量を荷積みすることが可能になるものです。冷凍状態にする時間がなかったため大きな保冷バックと保冷剤も準備して八潮に向かいました。軽トラに満杯状態で常温食品と冷凍食品を受け取ることが出来ました。ありがとうございました。
キャロットの清水さんが同行してくれました。お陰でセカンドハーベスト・ジャパン様で支給してくださる多くの食品に対して僕ではなかなか即断即決できないことでも、何故か清水さんは的確な選択と判断でたくさんの物資を受け取ることが出来てしまうのです。凄いのです!
羽生発10時半で八潮着12時半。積み荷などに30分位を要して羽生に戻ったのは午後の3時頃でした。約5時間を要したわけですが、これを毎回(有)エスケーライン東京の島根様のお世話になっていることを思うと本当に有り難いことだと再認識させられました。
㈱首都圏物流様、(有)エスケーライン東京様、本当にありがとうございます。


羽生の杜






