3月「えがお食堂」開催
2026/03/28
3月28日はえがお食堂の日でした。心地よい春風の好天に恵まれた子ども食堂日和です。
県道から少し折れて走ると「えがお食堂」の旗がなびいており、車を誘導してくれるボランティアさんが立って案内してくれます。広い敷地を通り抜けると会場の奥まったところに大きな駐車場があります。羽生では車が貴重な移動手段になるため利用者さんの大半も車でいらっしゃいます。車を置いて会場敷地に入ると玄関前の受付で「こんにちは」と挨拶してみなさんを迎えてくれます。
という具合にここ「えがお食堂」は快適な環境の中で食堂を開催しております。
今日もたくさんの利用者さんやボランティアさんたちと挨拶を交わすことが出来ました。羽生市内4団体の子ども食堂はどこも同じ傾向ですが利用者さんが増え続けていることです。今日も200食を超える申し込みがあり30人のボランティアさんを含めて230食以上を準備されたとのことです。調理担当のボランティアさんから悲鳴が上がっていると主宰者の井野岡夫妻が仰っておりました。
えがお食堂は家族連れでいらっしゃる方が多いです。室内に食堂テーブルを置いて食べることが出来たり、たっぷり広い部屋に遊具を設置して小さな子どもたちが楽しく遊べるスペースを確保しているからなのでしょう。
小一時間ほど写真などを撮ったり井野岡夫妻やボランティアの方々と話したりして帰ってきました。今日も美味しそうな弁当をいただいてきてしまいました。
ありがとうございました。 みなさま、お疲れさまでした。











県道から少し折れて走ると「えがお食堂」の旗がなびいており、車を誘導してくれるボランティアさんが立って案内してくれます。広い敷地を通り抜けると会場の奥まったところに大きな駐車場があります。羽生では車が貴重な移動手段になるため利用者さんの大半も車でいらっしゃいます。車を置いて会場敷地に入ると玄関前の受付で「こんにちは」と挨拶してみなさんを迎えてくれます。
という具合にここ「えがお食堂」は快適な環境の中で食堂を開催しております。
今日もたくさんの利用者さんやボランティアさんたちと挨拶を交わすことが出来ました。羽生市内4団体の子ども食堂はどこも同じ傾向ですが利用者さんが増え続けていることです。今日も200食を超える申し込みがあり30人のボランティアさんを含めて230食以上を準備されたとのことです。調理担当のボランティアさんから悲鳴が上がっていると主宰者の井野岡夫妻が仰っておりました。
えがお食堂は家族連れでいらっしゃる方が多いです。室内に食堂テーブルを置いて食べることが出来たり、たっぷり広い部屋に遊具を設置して小さな子どもたちが楽しく遊べるスペースを確保しているからなのでしょう。
小一時間ほど写真などを撮ったり井野岡夫妻やボランティアの方々と話したりして帰ってきました。今日も美味しそうな弁当をいただいてきてしまいました。
ありがとうございました。 みなさま、お疲れさまでした。











羽生の杜






