『羽生の杜通信』19号

2026/06/21

621日 羽生の杜通信』19
/2回発行(6月、12月)の羽生の杜通信』19号を印刷屋さんに入稿しました。
NPO法人羽生の杜の年次総会の資料つくりやその他もろもろの業務と重なり原稿仕上げに苦労しましたが何とか予定の6月末には発行できるところまで漕ぎつけました。
この通信は毎回500部印刷しており、ご支援いただいている寄付者、行政、支援企業、関連団体、賛助会員、会員などに郵送と手配りでほぼ配りきっております。
19号となってますが途中でリセットしてますので、羽生の杜設立の2年目より通巻では23号を出してきたことになります。僕の企画・編集で100%構成しており、23ページのゲストライター以外のページもすべて僕の手によるテキストになります。レイアウト・デザイン制作は福岡在住の友人デザイナーにお願いしており、いつも高いクオリティを維持して仕上げてもらっております。ありがとうございます。
巻頭言は文字数が多すぎて読みづらいかもしれません。制作者から文字数を削るように助言をされたのですがそのためにまた時間を取るのが難しくて、無理くりに詰め込んでもらっております。
19号のゲストライターはもう8年にわたって羽生の杜の俳句・連句講座の講師として関わりいただいている鈴木誠一郎さんにお願いしました。大変に読み応えのある原稿をお寄せいただきました。感謝申し上げます。
ご希望があれば、お手元に郵送させていただきますので遠慮なくお申し出ください。

 
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