斎藤万紀子羽生市長と面談

2026/08/25

8月25日(火) 斎藤万紀子羽生市長と面談
羽生市内の子ども食堂+フードパントリー活動4団体が今年6月に新市長に就任した斎藤万紀子さんと面談しました。
今回は、こども食堂やフードパントリーの活動について行政トップの市長とその関係窓口担当者と課題共有したいという思いから、面談を申し出て実現することが出来ました。
行政にはいろいろお願いや要求などたくさんあるのですが、先ずは現状の足元の活動をしっかり知っていただきたいということがありました。そのためには現場に足を運んでもらい、そしてそこから見えてくる現実の不足部分などを実現するために何が大事かということを共有したいと思ってのことです。
「助けて!」と言えるマチ、そして「助けあい」が普通に通用するマチづくりを実現するために、今回がその第一歩になれば嬉しい限りです。
斎藤市長と健康福祉部のみなさま
ありがとうございました。

 
  • 高齢者の地域コミュニティづくり、子どもの居場所づくりについてお気軽にご相談ください。
  • 活動資金の寄付ご支援に皆様のご協力をお願い申し上げます。
  • カロムの普及に努めています。
  •  
  • ゆずる気持ちを広めるシンボルマークです。
  • 大震災被災者の方々自立支援を
  • 行っています。
  • 時間・空間・仲間を大切に「居場所」を創造します。
  • すくすく広場とは、あそび・まなび・たべるを中心に様々な活動をしています。。