7月俳句・連句講座

2018/07/30

7月30日は前期最後の俳句・連句講座でした。今回も受講者の俳句各1首を紹介します。
因みに受講者は30分間、森に出て一人5句以上を詠みます。
・夕風や白粉花の香り立つ(陽子)
・朝顔や宇宙がひとつひらき初(そ)め (徹心)
・ゆっくりと風行く杜の晩夏かな (翠)
・山百合の香の満ちてをり真夜の居間 (敏枝)
・草の間の土の黒さを涼しとす (了斎)


 
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