がん患者が求める対話シンポジウム

2018/12/09

「がん患者が求める対話」シンポジウム(於:恵泉女学園多摩キャンパス)に出掛けてきました。順天堂大学医学部(病理・腫瘍学)教授樋野興夫先生が提唱した「がん哲学外来」はがん患者・家族の方々の駆け込み寺として全国規模で拡がっております。
来年は羽生の杜として「がん哲学外来カフェ」を開設したいと準備してます。いい勉強の機会になりました。第1回は樋野先生を迎えて講演会を企画したいと思います。日程が決まり次第、お知らせします。ご期待ください。写真は今日のシンポジウムの様子です。

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