「おいでよ!羽生の森」夏休み企画:5日目

2019/08/06

8月6日は「おいでよ!羽生の森」夏休み企画の最終日(5日目)でした。子どもたちが11人という今回イベントで最大の参加者で賑わいました。スタッフ3人と高校生ボランティア1人の4人での対応はさすがに厳しかったように思いましたが、なんとか事故もなく無事に終わることができました。午後の遊びのゲスト先生はすくすく広場理事のお一人丸山先生が科学遊びで楽しませてくださいました。素材は紙コップ、ストロー、雨傘入れのビニール袋、道具はクレヨンと目打で自称「むくむくオバケ」 の製作でした。何かを作ることに対して子どもたちは夢中になるものだという発見を昨日の飛行機作りに続いて今さらながら気づかされました。今回の企画は多くの方々のご協力を得て何とか終わることができました。心より感謝申し上げます。何よりも元気な子どもたちの笑顔に支えられたことが嬉しかったです。






 
  • 高齢者の地域コミュニティづくり、子どもの居場所づくりについてお気軽にご相談ください。

  • 活動資金の寄付ご支援に皆様のご協力をお願い申し上げます

  • ・・・・・・・・・・・・・・・

  • カロムの普及に努めています。
  •  
    ゆずる気持ちを広めるシンボルマークです。
   大震災被災者の方々自立支援を行っています。

  • 時間・空間・仲間を大切に「居場所」を創造します。

  • すくすく広場とは、あそび・まなび・たべるを中心に様々な活動をしています。

  • 生活・終活支援