海老原智子夫妻の「うるま市(イチ)」

2021/05/02

5月2日は海老原智子夫妻の「うるま市(イチ)」が羽生の杜で開催されました。トモ姫さんは故郷沖縄をこよなく愛し羽生の杜の陶芸講座ではシーサーを制作したり沖縄の糸を使った郷土人形や島ぞうりの制作、自家製の沖縄そばやサータアンダギーを作って「うるまカフェ」で提供するなど羽生市内の数カ所で精力的に展開してます。定年を迎えたら故郷うるま市に帰り「カフェ」を開くことが夢とおっしゃってます。今回は羽生の杜での最初の試みでしたのでお客様は少数でしたが継続する方向で検討してます。またの機会をお楽しみにしてください。
お客様が少なかった分、キジが森のなかを我が物顔で闊歩してました。つがいで住み着いてますが今回はオスの写真しか撮れてません。去年は森の中に卵を産んでましたが今年はまだ見つかってません。
  • 高齢者の地域コミュニティづくり、子どもの居場所づくりについてお気軽にご相談ください。

  • 活動資金の寄付ご支援に皆様のご協力をお願い申し上げます

  • ・・・・・・・・・・・・・・・


  • カロムの普及に努めています。
  •  

    ゆずる気持ちを広めるシンボルマークです。
  大震災被災者の方々自立支援を
  行っています。

  • 時間・空間・仲間を大切に「居場所」を創造します。
     

  • すくすく広場とは、あそび・まなび・たべるを中心に様々な活動をしています。
     
  
  生活・終活支援

  
  古民家コミュニティー